FFF3-J #2

 スパイ工作からの逃亡、北海道から電波操作の顕在化

 

129 「北海道での工作」沖縄から北海道へ

2013年2月になって、沖縄から北海道に転戦した。その年の八重山の冬はかなり暖かく、ほとんど肌寒さを感じない日本の冬を過ごしていたが、2月も終わりに近づいてい…

130 「北海道での工作」道警の脅迫

網走に来て数日後、警察にここは荒らすなと言われた。ただし、その瞬間はその発言が警官によるものだとは知らなかった。冬の日本にいるのは6年ぶりで、警察の冬服がど…

131 「北海道での工作」ホワイトアウト事件

3月に入り、生まれて初めてホワイトアウトを見た。その2013年3月2日はスキー場まで行き、ギアを借りて今シーズンの初滑りをしようと思っていたが、借りる前に今…

132 「北海道での工作」工作は続いた

北海道に移ってきて、かなり環境は変わったものの工作活動は終わりそうになかった。少しだけ変化があったとすると、探偵の工作が増えるようになった。基本的には警察と…

133 「北海道での工作」雪を飛ばす工作

北海道に行ってしばらくの間は、毎日、スキー場に通っていた。冬と言うこともあり、できることに限りがあったのと、人生の中でこんな滑り続けられることもないだろうと…

134 「北海道での工作」事故工作

北海道ではそれ以外にも事故工作があった。南西諸島にいる時は車を運転している時間がそれほどなかったが、ここに移ってきてしばらく経ってからはほぼ毎日何時間も運転す…

135 「北海道での工作」事故工作2

交通事故の工作はその他にもあった。細かいものを含めるとかなり多数になるが、大きな工作ではっきり覚えているものに畑での事故工作があった。北海道には畑が永遠と続…

photo of head bust print artwork

136 「電波工作の表面化」妄想がひどくなる

北海道に来る前から何らかの操作をされていて、それには気付いていた。沖縄にいる最後の方からも自分には見えていない工作手段があると疑っており、特に何らかの方法で…

137 「電波工作の表面化」思考が読まれる

その頃までには独り言を喋るのは習慣になっており、この1年半くらいはずっと1人で話していた。実際にそうやって盗聴器に向かって喋ることで、スパイとコミュニケーシ…

138 「電波工作の表面化」感情がおかしくなる

この2013年3月から感情が更におかしくなり、コントロールできないようになった。実際に感情がおかしくなり出したと気付いたのは2月からであったが、その頃はまだ…

139 「電波工作の表面化」声が聞こえる

自分におかしな現象が起こっている中で、ある日、部屋にいると突然声が聞こえた。ただし、その時にはそんな驚きはなかった。薬を入れられて朦朧としていたような気もす…

140 「電波工作の表面化」脳に直接届く声

目に見えない相手と会話をした翌日か数日後、今度は実際に上の部屋から声が聞こえて来た。その声は全て自分の名前を同じように呼んでいたが、それでも、それが誰か全て…

141 「電波工作の表面化」自白剤を入れられる

そんな見えない声が聞こえるようになった数日後、今度は自白剤を入れられた。物事の順序はこの順で合っているはずだが、正確に言うと、はっきりとは覚え切れていない。…

142 「電波工作の表面化」薬漬けに気付く

自白剤を入れられた状態でのスパイと警察の尋問は数時間続いた。当初は何が起こっているか全く分からなかったが、脳の機能が徐々に回復し、自分が薬漬けになっているこ…

143 「電波工作の表面化」体が勝手に動く

その夜になり、今度は体のコントロールを失った。自分の体が部屋の中を突然走り始め、それは自分の体でありつつも、全くコントロールできなかった。その時は薬がほぼ切れ…

144 「電波工作の表面化」電波操作を理解する

体が勝手に動いて、磁石に吸い寄せられるように動いたと思いつつも、それが磁石ではないのは分かっていた。と言うのも、体の感覚が違ったからである。 自分は左利きで…

person wearing red hoodie

145 「電波工作の表面化」妄想に支配される

自分が電波操作されていることには気付いたものの、それで問題が解決することはなかった。どうやって操作されているのかが分かっても、どうやって逃れれば良いかは依然と…

146 「電波工作の表面化」妄想に支配される2

妄想に支配されるととんでもない行動にまで発展することはあるが、電波操作によって妄想を作られた場合に、その結果がどうなるかは人によって個人差がある。自分の場合…

147 「電波工作の表面化」国家による脅迫

日中のほとんどを警察が攻めてくるという妄想と戦っていたため、夕方になって、その妄想と戦い終わるとぐったりしていた。もしかすると、数時間寝たかも知れない。日々…

148 「電波工作の表面化」ドラッグ漬け、電波漬け

その後もしばらくの間は毎日ドラッグ漬けだった。当初はたばこに入れられていたため、それを控えるようにしたが、その後は経口投与されるようになった。当時の状況下で…

149 「電波工作の表面化」感情操作と運転

ドラッグ漬けは脅威であったが、1-2週間程度、徹底的に潰された後に、一度、小康状態になった。もちろん、それでもドラッグは頻繁に入れられていたが、脳が完全に非…

150 「電波工作の表面化」体の操作と運転

超安全運転という対抗策で感情操作を乗り越えられるようになると、今度は体の操作が異常になった。電波操作があからさまになった段階から体はほぼ常時操作されており、…

151 「電波工作の表面化」電波での対決

その頃から常に電波操作されるようになり、体や感情が操作されるだけでなく、頭の中へ常に外部の言葉が直接的に入ってきた。それは部屋にいても、車を運転していても、…

152 「電波工作の表面化」スパイの犯罪告白

自分が精神的に落ち着きだし、電波操作で優位に立つようになると攻守が交代した。 彼らの一部は電波操作を明らかに行い、自分に自白剤を入れることで犯罪の自白に追い…

153 「電波工作の表面化」幻覚を見る

会話の上では自分が明らかに優位になり出すと、工作者は逆に犯罪行為が暴かれるようになるため、かなり混乱を来していたが、それだけでは彼らも終わらなかった。彼らは…

154 「電波工作の深化」電波工作の一次的緩和

ドラッグが強くなった後も電波対決は続けていた。その頃の話はもっと核心に迫るものが多く、許されるはずもないような工作が多かった。ただし、自分は幻覚と妄想がもっ…

155 「電波工作の深化」工作エリアの拡大

ここまでの工作はほとんど道東で受けていた。当初はずっと網走にいたが、車を運転するようになってからは行動範囲が拡がり、工作範囲もそれに合わせて拡大した。それで…

156 「電波工作の深化」ゴールデンウィークの移動

ゴールデンウィークの移動を始める頃から、また電波操作が強くなった。多くの人たちと頭の中だけでコミュニーケーションする状況になったが、そこにはレギュラーで電波…

157 「電波工作の深化」電波操作の強化

電波操作は1-2週間ほど低調だったが、ゴールデンウィークに入る頃に大幅に再開され、その時から状況が少し変わった。それまでは自分に会話のコントロール権があり、…

158 「電波工作の深化」道に迷う

電波工作には対象者を道に迷わせる方法がある。それは単純な仕組みであり、集中を一瞬だけずらせば、人は簡単に道に迷う。  例えば、本来の行き先が左に曲がる方向に…

159 「電波工作の深化」30時間ドライブ

北海道で車を運転し出してから、長距離を移動することが増えた。それは道に迷いだしたからだけではなく、そもそも遠く離れた目的地間を移動するようになったからであっ…

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160 「致死的な電波工作」気絶

ドライブをし続けるうちに空は白みだし、そのまま網走に向かおうと思った。その時点ではまだ帯広にいたが、それほど遠く離れておらず、昼には戻れるほどの余裕があった…

161 「致死的な電波工作」オーバードーズ

ゴールデンウィークが終わり、自分は網走に戻ってきた。それはレンタカーの期限が来たからでもあったが、序でにもう一度、今後のプランを練り直そうと思った。  電波…

162 「致死的な電波工作」工作は場所を選ばない

ゴールデンウィークも終わり、体調も少し回復してからはより広範囲に移動するようになった。道東に留まっている時間は短くなり、北海道内のいろんなところを移動するよ…

163 「致死的な電波工作」識別できない声

北海道を走り回っている間もずっと頭の中に声が聞こえていたが、ゴールデンウィークを境に、その声は聞こえない声が中心となった。 聞こえない声はほぼ自分の頭の中の声…

164 「致死的な電波工作」深いマニピュレーション

電波操作の主導権を失ってから、全てのことがマニピュレートされるようになった。それまでもマニピュレーションはあったが、電波操作があからさまに行われるようになる…

165 「致死的な電波工作」ひと晩中の妄想

電波による拷問を受けている中でも特にひどい1日があった。その日は早めの夕食を食べに行った後、ホテルの部屋に戻ると、その瞬間に自分を失いだしてきた。 どこかでド…

166 「致死的な電波工作」ゴルフと心臓の痛み

北海道中を車で移動する生活を続けていたが、このままでは何も得られないまま時が過ぎていくという焦燥感に囚われていた。いろんな場所を回って、いろんなものに触れた…

167 「致死的な電波工作」馬の電波操作

ゴルフ以外にもいろいろ選択肢を考えており、馬に乗るのもその1つであった。その当時はまとまって時間が取れることもこの先は限られているだろうから、ここでまとめて…

168 「致死的な電波工作」過去を振り返る

北海道に来てから電波操作の存在を知り、その後は明らかな形で電波工作を受けるようになった。そして、その電波操作の存在を知った結果、自分が過去から電波操作を受け…

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169 「警察とスパイの腐敗」物理的工作の存在

北海道に来てからは電波工作があからさまに行われるようになり、それが自分の生死の危機となっていた。ただし、同時に物理的工作も多数行われており、電波工作だけが全…

170 「警察とスパイの腐敗」警察の腐敗

ガスライティングにはもちろん警官も絡んでいた。制服の警官があからさまな嫌がらせをすることは限られていたが、多くの警官が工作自体には関わっていた。その中にはこ…

171 「警察とスパイの腐敗」左翼過激派の影

北海道に来てから左翼を見るようになった。それまでの工作の中には左翼がほとんどいなかったか、あるいは、気付いていなかった。  自分は全く左翼ではないが、小さい…

172 「警察とスパイの腐敗」警察と左翼活動家

そのことに気付いてから、自分に悪意を持って攻撃してくるのはスパイと警察と左翼活動家だけであることに気付いた。探偵は沢山おり、彼らがガスライティングの主力では…

173 「警察とスパイの腐敗」日本の陰謀

北海道にいる間から自分の過去をよく振り返るようになった。それは振り返るだけの時間があるからであり、振り返らなければならないほどひどい拷問を受けているからであ…

174 「警察とスパイの腐敗」最後まで戦う

あからさまな電波工作は2013年3月末から本格化していたが、その夏になる頃には、逆に、問題の全体像が分かりつつあった。  その全体像には初期の段階から電波工…

175 「警察とスパイの腐敗」北海道を離れる

ここまでの間、移動を繰り返していたのは比較的すぐに終わると思っていたからでもあった。しかし、当面終わりがないのであれば、この生活を続けるよりもどこかに定住し…

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176 「香港での最後」香港に戻る

北海道を離れ、久しぶりに香港に戻ってきた。2012年の春に香港を離れてから、その秋とこの翌年の晩夏と定期的に香港には帰ってきていたが、今回は荷物を引き揚げる…

177 「香港での最後」拷問と意識混濁

香港に戻るといつも通りの拷問生活が始まった。実際には北海道にいる時も同じような拷問を受けていたが、それでも、香港では状況が少し違った。 夜のビープ音が止るこ…

178 「香港での最後」小脳梗塞の発作

頭が痛い状態が数日続き、その後に頭の中の何かが切れた。それが正しい認識かどうかは確定できないが、朝に目が覚めた瞬間に頭が切れ、血が流れ出した感覚がした。その…

179 「香港での最後」時間の喪失

それから数日後、朝起きると突然チャイムが鳴った。何が起こったのかと思ってインターホンに出ると引っ越し業者であった。  香港に着いてからそれほど日にちは経って…

180 「香港での最後」頭の中の議論

この郵便局で荷物と格闘していた頃に、頭の中で昔に知っている誰かと喋っていた。 電波操作の工作者の中には知っている人たちが多数いたが、その瞬間にそこで喋ってい…

181 「香港での最後」帰国

やっと必要な作業が終わり、自分は帰国できるようになった。香港に置いてあった荷物の引き揚げが終わったため、もう戻らないだろうと思った。 まだ、どこに定住するか…

red and multicolored figure

182 「電波工作の恒常化」帰国初日

香港から日本に戻ってきたが、その直前まではずっと北海道にいたので、久しぶりの日本ではなかった。ただ新しい土地に来たため、状況把握から始めて、また一からやり直…

183 「電波工作の恒常化」道をさ迷う

自分が道をさ迷いだしている間はずっと電波操作されていた。単に自分の頭が電波で混乱させられていただけでなく、自分が迷っている間も工作者は自分に話しかけ続けてい…

184 「電波工作の恒常化」監視網

この土地に着いてから数日間は新しい生活を始める準備に精を出していた。まだ香港から送った荷物は届いていなかったが、そもそも、ほとんどの荷物は倉庫に預けており、…

185 「電波工作の恒常化」ガスライティング

ガスライティングは依然として続いていた。外で子供が頻繁に騒いでいることがあったが、それが警察や探偵に誘われた結果としてそのようになっていたのか、元々そうだっ…

186 「電波工作の恒常化」睡眠障害

いつものようにノイズは引っ越してからも続いていた。その部屋は2階にあり、その上には部屋はなかったが、それでも上からノイズが聞こえてきた。どうやっているのか考…

187 「電波工作の恒常化」電波工作

自分がずっと眠れずに起こされていたのはノイズだけではなく、電波操作のせいでもあった。自分の頭の中には24時間声が聞こえ続け、その声の主は常時複数人で、かつ、…

188 「電波工作の恒常化」自傷行為

電波によって感情操作されると、ほとんどの方向の感情がほぼ抑えられなくなる。感情を抑え込もうとすると電波操作がきつくなり、耐えられないレベルまで感情をイレギュ…

189 「電波工作の恒常化」何も出来ない

睡眠がまともに摂れず、体中にアザができ、顔も四六時中腫れていたが、それでも何とか自分の生活を意味あるものにしようと努力していた。  これまでは移動を繰り返す…

190 「電波工作の恒常化」交通事故工作

ここに引っ越してきてからは交通事故の工作が極端に減った。それは車を運転しなくなったからである。 北海道にいた頃は毎日何百キロも走っていたため交通事故は狙い易…

191 「物理的工作」自転車の破壊

車で移動することが減ったため、大きな事故に巻き込まれる可能性は減ったが、その代わりに使っていた自転車は頻繁に破壊された。  しかし、警察のやり方は賢く一気に…

192 「物理的工作」特殊な自転車破壊法

自転車の破壊の話を長々と書いても仕方がないが、警察が利用している自転車の破壊方法が複数あり、それをここでまとめて記しておく。  警察は頻繁に自転車をパンクも…

193 「物理的工作」集中力が低下する

自転車は車ほどスピードがでないため、それほど危険な乗り物ではないが、それでも危険な状況に追い込まれる場合はある。特に、電波操作は人の集中力を簡単に落とせ、そ…

194 「物理的工作」探偵のつきまとい

ここに引っ越して来てから、警察と探偵が同時に現われることが増えた。これまでも警察と探偵は自分の周りに沢山いたが、彼らは別々に行動していた。それは探偵のガスラ…

195 「物理的工作」半グレと左翼過激派

ガスライティングには半グレもよく利用されている。自分の行くスーパーの前には時々全く見かけない若者がたむろしていることがある。彼らとは何度か揉めたが、一度は土…

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196 「警察の電波洗脳犯罪」警察のつきまとい

自分につきまとうのは探偵だけではなく、警察も同じだった。最近はほとんど見なくなったが、1年以上は毎日パトカーに出くわした。どんなに短い距離しか移動しなくても…

197 「警察の電波洗脳犯罪」警察の電波工作使用法

自分はずっと警察の監視対象ではあったが、彼らが家に来たのは一度だけであった。自分の部屋の傍で何かの紙を拾ったと言って、その警官は要領の得ない説明を続けていた…

198 「警察の電波洗脳犯罪」警察の工作体制

県警が全体として工作活動を行えるのは現場指揮を県警本部長が担っているからである。県警本部長以外が工作に対する指揮を執ると、利用できるリソースに限度が生じる。…

199 「警察の電波洗脳犯罪」送り込まれた本部長の素性

この県警本部長は2013年2月1日付の人事で就任が決まった。これは意外と重要な事実であり、1月25日に昇格した新警察庁長官が玉突き人事以外で最初に発令した本部…

200 「警察の電波洗脳犯罪」警察署を襲う洗脳

ここに引っ越してから始まった特殊な洗脳があり、いつから始まったかは正確に思い出せないが、少なくとも2014年初めには警察署の襲撃を考え出していた。  念のた…

201 「警察の電波洗脳犯罪」詳細を詰める洗脳

警察署襲撃の洗脳は単に襲うという気持ちを高められただけの話ではなく、どうやって警察を襲うかも真剣に考えさせられていた。この洗脳を行っているのは警察であり、警…

202 「警察の電波洗脳犯罪」県警本部で吠える

その日に何故イライラしていたかは思い出せないが、警察に何かをされて非常に切れていた。あるいは、電波操作の中で耐えられないことがあった結果として切れていたのか…

203 「警察の電波洗脳犯罪」警察の組織犯罪

警察署を襲う洗脳は2013年から2014年に掛けての冬に始まった。自分はこの地域に来たのはその秋であり、当初はそのような妄想はなかった。それはどこかの段階で…

204 「警察の電波洗脳犯罪」電波による洗脳方法1

この警察署を襲撃させようとする洗脳が具体的にどのように構成されていたかを突き詰めて考える。それを分析する中で自分に対してどのように電波洗脳が行われたかと普遍…

205 「警察の電波洗脳犯罪」電波による洗脳方法2

とは言え、脳の機能が低下しただけでは、ある洗脳が正しいとは思う必然性はない。それも個性に依存するが、自分の場合は脳機能が低下しただけで他人の意見を受け入れる…

206 「警察の電波洗脳犯罪」電波操作とローンウルフ

警察がローンウルフの危険について警鐘を鳴らすことがあるが、確かに、その危険は存在する。今の世の中ではインターネットだけで過激化する可能性があり、集団の中で生み…

207 「警察の電波洗脳犯罪」電波操作に対する規制

全ての日本人が理解しなければならないのは、実際に、この電波による洗脳で襲撃事件が起こっていることである。もちろん、それはアメリカでも起こっており、ヨーロッパ…

photo of head bust print artwork

208 「電波操作の基本的症状」妄想に支配される

電波操作があからさまになってからは、毎日、妄想に支配されるようになった。それは2013年3月末から明らかに行われるようになったが、当初はまだ緩急があったもの…

209 「電波操作の基本的症状」電波マニピュレーション

自分は彼らが洗脳し難い対象であり、だからこそまだ生きているが、それでも何度も繰り返しギリギリのところまで追い込まれている。これは同時にもっと簡単に洗脳される…

210 「電波操作の基本的症状」自殺感情

ここに移ってからも何度も死にたくなった。自分の場合は電波操作を受けて自殺感情を高められているため、この死にたくなる感覚はまとまった時期に発生する。  とは言…

211 「電波操作の基本的症状」殴りたい衝動

対象に対する絶望感ではなく、怒りが強くなると激しく対象を攻撃したくなる。自分の場合はその対象は公安であったが、怒りが強くなる中で、警察を襲撃する洗脳をひどく…

212 「電波操作の基本的症状」頭痛で倒れる

この頃から頭痛で頻繁に倒れるようになった。正確に言うと、発作を起こして倒れるのではなく、頭痛に耐えられなくなって横になったまま、そのまま意識を失う。これまでも…

213 「電波操作の基本的症状」心臓通でも倒れる

頭痛の次に辛いのが心臓の痛みである。今のところ、自分が電波で受けている症状は2種類に分類でき、その1つは心臓が締め付けられるような痛みである。いわゆる狭心症…

214 「電波操作の基本的症状」内蔵も痛む

心臓が痛むように、他の臓器も電波操作によって痛む。心臓の場合は人間の生命にとって極めて重要な臓器であるために、その機能不全は人間の生活に大きな影響を及ぼすが…

215 「電波操作の基本的症状」行動や思考が操作される

電波操作による頭痛の中に脳が根本的に機能しなくなるものがある。と言うよりは、脳を機能しなくさせる電波操作の結果として、痺れるような頭痛を起こる。  そのよう…

216 「電波操作の無効化」1日のリズムを整える

今でも工作は続いているが、電波操作の影響は以前よりは低下している。それは電波操作が緩くなったのではなく、むしろ逆で、電波操作自体は以前よりも激しくなっている…

217 「電波操作の無効化」頭を冷やす

自分の生活が改善した根本的な理由は頭を冷やし始めたことである。それまでは電波操作には精神的に耐える以外に方法はなかったが、頭を冷やし出してから、一部の電波操…

218 「電波操作の無効化」攻撃性を抑える

後頭を冷やすのは自分の生活にとっては大きな変化だった。それは攻撃性を抑えるために必要な処置であったが、実際にそれは行動の変化として現われた。 まず、自傷行為が…

219 「電波操作の無効化」音楽の導入

定住するまでは音楽を聴くことは限られていた。車を運転している間にイヤホンを着けて聞けないということもあったが、夜に音楽を聴いていると逆に交感神経が高まってし…

220 「電波操作の無効化」法律を読む

日本では一般的に法律教育はほとんどないと思うが、必要に応じて法律は読んだ方が良い。それぞれの法律自体は実際はそれほど難しくない。自分は法学部出身なので法律は…

221 「電波操作の無効化」焦らず無理をしない

ここまで書いてきたようにいろいろ対抗手段を考え、一部の電波操作を無効化できるようになったが、それでも根本的に永遠と嫌がらせを受け続け、毎日、拷問を受け続けて…

222 「電波操作の無効化」意味の感じる生活

ここまでに何年間もずっといろんな工作を受けてきた。最初は恐怖と戸惑いしかなかったが、時間と共に、そのような工作にもかなり慣れてきた。  慣れて来ると彼らは次…

223 「電波操作の無効化」工作はそれでも終わらない

警察は自分が書いているものを完全に知っており、その事実も隠せなくなっている。というのは、自分が警察に何度かメールを送って、自分の存在の痕跡を残しているからで…